犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

2007年2月 アーカイブ

2007年2月 1日

自律神経失調症やパニック障害





先日は早速のご返信ありがとうございました。あの問合せメールの少し前に注文してあったイフが本日届きました。実は二つ目です。何年か前に我が家の病気したニャンコの為に購入させて頂き、
今回は自分用です(^_^)

私は自律神経失調症になって約二年がたとうとしています。一時はパニック障害の手前にまでなってしまいましたが、神経・心療内科で処方してもらっている薬に頼り、何とか会社に行ったり、買い物に行ったり出来ていますが、しょっちゅういろんな辛い症状が出るので楽しめず、正直マイナス思考人間になってしまう事が多いです。。。

特に眉間が痛み、視神経から目眩や頭痛、窒息感が出やすく、ひどい時は仕事になりませんし、痛みがなかなかおさまらないと恐怖に変わるので、滅多に遊びにも行けません。
でもニャンコの体調も現在ほぼ安定し、私は自分の体の事をじっくり考えるゆとりが出来てきました。私も諦めずに頑張ります。イフの効果を信じて!
ピースより

猫ちゃんに変化があった飼い主さんから、今度は自分用ということで、イフをお求めになられました。ご自身も精神的につらい状況にもあるにもかかわらず、まずは猫ちゃんに試されて、無事容態も安定しているようで、本当によかった!

そして、次はご自身の健康をみてあげる番ですね!イフは、身につけるだけですから、意識しようとしなかろうと大丈夫!いつも体を見守ってくれています。!イフは、基本的に脳幹から肉体面に働きかけるので、精神面への働きかけは?と思われるかも知れませんが、ナンノナンノ、実は結構ココロの安定にも繋がっているという体験談、多いんですよ!飼い主さんもぜひ元気になりますように!

2007年2月 7日

困ったときの神頼み!





御無沙汰しております。◯◯です。いつも御世話になっております。

1年程前に、イフを頂きましたが、その後とても元気になったので、しばらく付けていませんでした。しかし今年に入り口内炎が出るようになり、病院にも行きましたが、ここ1週間程元気がなくなり、口内炎もまた発症して、また病院へ連れて行こうと思ってましたが、またイフをつけてあげました。

今日で3日目ですが不思議な事に、今日辺りから元気が出て、痛がらずにごはんも食べる様になり、きのうまでとは、別人の様に動き回る様になりました。

「本当にすごい」と思います。

年齢も14歳とかなり老いも進んでいるのに・・・うれしくて思わずFAXしてしまいました。多くの方々にイフのすごさを知って頂きたいと思います。

乱筆にて失礼致します。◯◯
ピースより

今日はファックスできたご報告を紹介させていただきます。

健康は、不健康になったときに初めて、そのありがたさ、大切さを実感できるのかもしれません。今回のファックスも、イフをして→元気になって、イフを一時外して、一時体調が悪くなって、→でもまたイフで元気になった!今回のように、イフは万が一のときに!という具合いに、都合よく使ってもいいのですよね!

「困ったときの神頼み?!」

それでも結果が伴えばいいかな?と思うのは私だけでしょうか(笑)。別人のような回復、元気さがいつまでも続きますようにσ(゚ー^*)

2007年2月14日

肝臓病、腎臓病に立ち向かった犬



こんにちわ~

ピースカンパニー様へ

もうかれこれ老犬が患ってから2年が経ちます。肝臓:腎臓の数値が高かったのですが食生活を手作りにするコトとイフを6ヶ月は装着させてました。あの時はもう!コレだとばかり注文した次第です。実に効果が表れてきたのは徐々にですが、効果が表れたのでしょうね、今も元気で過してます。

と言うのも
獣医からもっても2.3ヶ月と言われました。けど前向きに此方が給餌介護してあげると1ヶ月ごと位に良くなりで、6ヶ月間過ぎても様々な困難も乗り越えました。今あるお陰は、愛犬の生きたい気持ちが強かった。そしてイフを私も愛犬も信じていたからです。

そうそう、愛犬もイフを外してる間は寝ているそばに置いてましたのと、老犬もイフを頼ってた気がします。今現在16歳6ヶ月元気で過してます。沢山のわんこ&にゃんこをイフで救って欲しいです。

イフよ!ほんとうにありがとう!愛犬よ、めさぜ20年生かせて見せる!

Cocoのかあちゃんこと大阪の◯◯でした。

ピンクの洋服を着てる画像は1月の20日前後だった気がします。ブルーの洋服は丁度1年前の後姿。元気な姿をアピールしたくて送ります(^ー^*

PS:最後の画像は5年前の夏でしょうか?(..*)
ピースより

こんにちは!cocoちゃんのお写真ありがとうございます!肝臓、腎臓の状態が安定しているようで、なによりですヽ(*’-^*)。
私は、cocoちゃんの後ろ姿(真ん中の写真)に妙に魅せられてしまいましたよ!ほんとかわいいです。そして、こんな子が、病に立ち向かったことに尊敬の念すら抱いてしまいます。cocoちゃん、これからも元気で長生きしてね!

2007年2月22日

動物の感性の鋭さ



ザ・ピースカンパニーの皆様

 昨年10月5日にイフを購入した◯◯と申します。闘病中なので途中経過ですが、誰かに聞いて頂かないとやり切れない気分ですので、メールさせていただきます。

うちの猫は、もう直ぐ11歳になるオスのアメリカンショートヘアで、文吉(ブンキチ)という名前です。昨年8月、ずっと脂肪の塊では?と言われて1年以上放置して変化のなかった腰のしこりの周辺に突然3つのしこりができてしまいました。この時点でイフを購入しました。イフが届いた日はとても印象的なことがありました。

前日、連続した嘔吐のためか、文吉は突然横倒しに倒れ、数分間体が動かないようでした。たまたま家にいた私は、ビックリして直ぐに行きつけの病院に担ぎ込みましたが、病院に着くころにはケロッとしており、獣医さんも、嘔吐のショックで痙攣したのだろうとおっしゃっていました。イフが届いた当日も、嘔吐が激しく何度も私のそばに来て、訴えるように吐き続けていました。夜、イフを受け取り、首輪を探してそれに付けようかどうしようか迷いました。

現在首輪をしていないので、明日にでも探して付けようと思い、とりあえず私は今夜から試してみようと紐を通したイフを手に持っていると、文吉がやってきて目の前でまた嘔吐し、私のほうにやって来るではありませんか。彼は、私の手にあるイフをじっと見ていました。
付けてくれと言っているような気がして、直ぐに紐を二重にして首に付けました。

すると私の足に擦り寄って、尻尾を立ててえさを食べに行ってしまいました。嘔吐はピタリと止まり、不思議な感じでした。
主人がこれ何?と言ってイフを取ろうとすると、噛まれそうになったそうです。その日から、体調はとても安定していて元気いっぱいでした。そして、検査(10月26日頃)の結果がでました。結果は、やはり悪性腫瘍で、軽い心筋症も見つかりました。

しかし、不思議と体調は最高の状態で、心臓も薬なしで安定した状態で、11月初旬に手術で腫瘍を切除しました。予後も良く、直ぐ活発に活動していました。しかし、その後の病理検査で繊維肉腫と骨肉腫であることがわかり、その上、切り取った組織の全てが腫瘍であるという最悪の結果が判明しました。再発はおそらく免れないだろうということです。

さらに、傷もきれいになり始めた12月10日頃(術後約一ヶ月)、尻尾の付け根に小さなしこりが出来ていました。一気に体温(私のです)が、下がったような気がしました。年末のため、大学病院では診察も受けられず、年を越してしこりは見る間に大きくなり、飛び出しているのがわかるほどでした。なんとか年明けに予約が取れ、11日に受診しました。やはり、再発らしいと言うことでした。しかも腫瘍の成長が早く一刻も早い手術が必要ということでした。年末だったことはやはり運が悪かったと思います。

でも、一般の病院ではかなり無理がある難しい手術だそうで、来週再手術の予定です。脊髄に転移していたら手術は無理で、レントゲンの結果では尾骨と背骨の間辺りから腫瘍が発生しているそうで、CTの結果によって断尾するかどうか決めると言われました。手術不可能な場合の余命は、半年から一年だそうです。

何とか文吉は元気です。症状が現れるのはこれからだそうで、見ていられないようないやな気分です。今のところ足や尻尾の異常もなく食欲も旺盛で、なんだか複雑な気分です。

今日は久しぶりに吐いて、下痢もしていました。しきりにえさを要求するので、食べすぎだとは思うのですが、ついに症状が現れたのではと思い、いたたまれない思いです。ともあれ、今までの安定した体調と、手術のとき現時点で最高の体調で受けられたのは、イフのおかげではないかと密かに思っています。

文吉本人もとても気に入っているようですので、感謝しています。また経過をご報告したいと思います。長々とすみません。

◯◯◯◯より
ピースより

正直、状況は悪いようです。でも、日常生活ではそんなこと感じさせないほどの元気さがあるとのことですね。ほんと、応援したいです。そして、是非病気に打ち勝って欲しいです。

このワンちゃん、イフがどのようなものか?よく分かっているようですね。動物の感性は、人間以上に鋭いと言われていますが、本当にそう思います。手術を克服して、またうれしい報告をお待ちしております。がんばって!

2007年2月28日

子宮膿種の猫ちゃん



株式会社ザ・ピースカンパニー様

こんにちは。22日に発注しました、◯◯です。迅速なお手配頂きまして23日に受け取りました。ありがとうございました。おかげ様で、愛猫「ポッケ」13歳の術後に間に合いました。無事に手術を終え昨日退院できました。

ポッケの症状は、去年の秋ぐらいに、青っぱなで鼻が詰まって呼吸が思うようにできず、呼吸のたびに、鼻提灯が出てました(これはこれで、気の毒と思いながらも、可愛いやらおかしいやらでしたが^^;)、鼻の受診しようと、家を出るときに嫌がって大騒ぎで、ショックから呼吸困難になったので、仕方なく獣医には私だけが伺い、点鼻薬をもらって帰りました。

点鼻薬のおかげで、すぐに鼻水や鼻詰まりは治りましたが、子供と遊んだり、ちょっとしたことで口で荒く呼吸してました。このときは、もうポッケも年なんだな・・・としか思わなかったんです。しばらくして、抱っこしたときに少し重くなったな~と感じていました。もう冬だし、よく食べていたので、太ったんだなと思いました。

ある日、手を持って、ビヨ~ンと背伸びをさせると、異様にお腹が丸く、腸の形のような変な膨らみがありました。これちょっと変だから、やっぱりなんとしても先生にみてもらわなくっちゃね~と家族で話しているうちに娘の受験が始まり、ポッケは後回しに・・・、無事に娘の受験も終わり、喜んでいた矢先、食べたものをよく吐くようになりました。(ポッケは、もともとよく吐く子で、2日に一度は毛玉やら吐いていて、定期的に毛玉の薬を飲ませていました。そのときも、そろそろ毛玉の薬の時期だなと思っていたのです。)

ところが、吐かないときも、常に荒く呼吸し始めました。
目もうつろ・・・これは尋常じゃない!!21日、運悪く行きつけの獣医は休診日・・・でも電話して症状を話したらすぐにつれてきなさいと言われ、急いで受診しました。すぐに超音波でお腹を見て、白血球数の血液検査をしたら・・・「これは子宮膿種でかなり大きいから、今すぐにでも手術してあげたいが、これから学会で大阪へいかなくっちゃいけない・・・今日の夜23時には帰宅できるはずだから、そのときの状況で、すぐに手術してあげるから、連れてきて!」とありがたいお言葉!!

応急処置の注射をしてもらい帰宅し、様子をみていたら呼吸が普通に戻って大丈夫そう。正直な話、出張でお疲れの先生に手術していただくのは、気が引けたことだけでなく、疲れている状態で、手術して、もし先生の手元が狂ったら・・・という気持ちもあり、その夜中の手術はお断りしました。

ですが、夜中の2時を過ぎる頃、熱がでてきました。とにかく今夜さえ生き延びてくれたら!!解熱剤もないので、アイスノンで足の付け根などを冷やしながら朝まで様子をみました。なんとか持ちこたえてくれたので、翌日22日、急いで手術。にゃ~とやっと鳴く声に、後ろ髪をひかれながら、お預けして帰りました。

手術の結果の電話が来るまでの時間の長いこと・・・何をやっても落ち着きません。このときに、藁をもすがる気持ちで、ネットで御社をみつけ、即発注したのでした。先生から無事に手術も終了し、ポッケも生きているとの連絡があり、家族で泣いて喜びました。

ただ、膿で膨れ上がった子宮は500gもあったとのこと!ポッケの体重はもともと2700gしかなかったのに・・・・そのうちの500gが子宮・・・
どうしてもっと早く気づいてあげなかったんだろう・・・苦しかったに違いないのに・・・こんなに大きくなる前に手術できたはずなのに・・・自分を責めるだけでした。

翌日(23日)、御社からイフが届きました!!
はっきり言って、「これで?大丈夫なの・・・?」 でした・・・(すみません^^;)。でも、信じるしかないと思い、ポッケに届けにいきました。ポッケに会う前に、先生が「これがポッケの子宮です。もう破裂寸前だったよ。ただ、すこし、膿がもれていて、腹膜炎を起こしかけていたし、腹水も溜まっていた。もう少し遅かったら本当に駄目だったよ。」

と話しながら、冷凍したポッケの子宮と、他の猫の普通の大きさの子宮を見せてくれました。本来ならば小指くらいの小さな子宮なのに、ポッケのは・・・これで500gしかないの?というほど大きな、フランクフルトより太いグロテスクな物体が2本・・・こんな大きなものがポッケのお腹にあったんだ・・・これじゃ本当に歩くのだってしんどかったはず・・・

異様に丸いお腹は、ほとんどがこの子宮だったのです。これが邪魔して、食べては吐いていたのです。その異様な子宮をみて、涙しか出ませんでした。ごめんね、ポッケ・・・・苦しかったよね・・・泣きながら、ポッケに会いに行くと、ICUさながら酸素も入れている特別のBOXに、ぐったりと横たわるポッケ・・・目は開いているものの呼んでも、焦点があっていないし声もでない・・・

オシッコは出ていたので少し安心しましたが、起き上がれないので垂れ流し状態。これで本当に回復してくれるのか不安でした。「これはお守りですから、中に入れておいてください」とイフをBOXの中にいれて、ポッケには 「これで大丈夫だからがんばるんだよ!」と声をかけて帰りました。翌日(24日)、娘と名前を呼んでも顔も動かせないし、覗き込んで目が合っても鳴かない。

娘も一生懸命ポッケを呼んでいました。夕方、電話して様子を聞くと、手から少しご飯を食べたとのこと。先生に、もしも駄目なら家に連れて帰りたいと申し出ましたが、まだ退院させれないと。その晩も預けることに。

やっと昨日の朝(25日)、自分で起き上がってご飯を食べたということで、先生は便が出ていないことを心配しながら、午後具合悪そうならすぐに連れてくるようにと渋々退院を許可してくれたのでした。ポッケは、
そんな先生の心配を跳ね除けるように、家に帰るなり、転びながらも、にゃ~にゃ~鳴きながらヨロヨロと部屋中歩き回りました。

傷に悪いから動かないでぇ~駄目だよ!と抱っこしても、降ろせと暴れるので、急いで首にイフをつけました。リビング、子供の部屋、寝室、洗面所、トイレまで歩き回った後、安心したように、自分の猫トイレに行き、オシッコと、ウンチ!!やっぱり、自分のトイレがいいよね・・・やっと、落ち着いてくれました。

その後もジャンプしてベッドにあがろうとしたり・・・・(さすがにこれは無理でしたが^^;)、大好きな牛乳をねだり、お腹がすいたと冷蔵庫の前に座り、ご飯をねだりました。こんな姿は昨日からは信じられない光景でした。夕食の時には、以前のように自分で椅子に飛び乗り、これくれ!にゃ~!と鳴くのです。

「この回復力はなんなの?どうして?」と家族は不思議がりましたが、「なんでもいいから、よかった~よかったよ~~!!」 と泣いて喜んでいました。どう考えても、私にはイフのおかげだとしか思えないのです。今日もポッケは、元気にご飯を食べ、牛乳をねだり、ひなたの温かい場所で、すやすや寝ています。

10cmもある傷口を見なければ、死にそうだったなんて信じられない。もしイフの到着がもう1日遅かったら・・・本当に本当にありがとうございました。大変長くなりましたが、愛猫がいる皆様の何かのご参考になればと思い、記させていただきました。

ポッケが完治したら、ぎっくり腰を患ってから腰の調子が芳しくない主人に、イフをあげようと思います。今後ともお世話になります。どうぞ宜しくお願い致します。<(_ _)>
ピースより

感動のご報告、ほんとにありがとうございます!ボッケちゃん、やりましたね!ご丁寧にもお詳しくその時々のボッケちゃんの状態と、飼い主さんやご家族の想いを細かく描写されていて、私の方が、それからどうなったの?とひやひや読み進めていました。最後、無事ボッケちゃんの回復が分かり、ホッとしましたよ\(○^ω^○)/

ご家族様の想いが、イフのご縁を呼び寄せ、そして、猫ちゃんの生命力が再度輝きだした!まさに全てがつながっていたのですね(笑)。こらからも、ボッケちゃんが元気でありますように!(ご主人様もお大事に)

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犬の病気猫の病気を助けたい このブログは、犬の病気・猫の病気を助けたいで元気になったペットたちのご報告を着色なし(個人名のみ伏せさせていただいております)でお伝えしていきます。弊社スタッフのコメントはおまけですが、飼い主さんや動物たちと接しながら、日々感じるままを綴っていきます。


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藤井 淳 プロフィール

    日本ホリスティック獣医師協会認定
    ホリスティックケア・カウンセラー

    大学卒業後、自然派化粧品会社、自然派健康器具会社に勤務。自然派志向の健康業界に15年間、身を置きながら、いかにモノに頼らずに、生命が自ら持っている「自然治癒力」を引き上げられるかを追求。

    「心と体にpeace(平和)をもたらす会社」をスローガンに、2002年、自らこだわる自然派健康商品のみを取扱うザ・ピースカンパニー設立。人間のみならず、動物の健康メカニズムの共通性に着目し、動物の生命力の神秘も研究する。「病は気から」のメカニズムを紐解きながら、ココロとカラダを癒すヒーリング会社や整体学校など、癒し事業3社の代表として活躍中。

    座右の銘 : 「ありがとう」と言われる仕事 私の誇り

ピース 自己紹介

    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

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