犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

2007年4月 アーカイブ

2007年4月 5日

尿毒症の猫ちゃん



3月6日にイフを送って頂いた板橋区の◯◯です。ご連絡が遅くなりました。3月3日に17歳の猫、とらが吐いた後,ぐったりしてしまい、夕方病院に連れて行った時には、尿毒症で白血球もBUNも高く危険な状態でした。もう若くないのと、二年前にも、とらと仲良しだった黒猫のくろちゃんを同じ腎不全で亡くしていたため、辛い気持ちになりました。

くろの時には4回も入院させ寂しい思いをさせたこと,毎日嫌がるのに、点滴の針を刺し長く辛い延命治療をしたことが、果たしてよかったのかと言う気持ちがありました。何か良い方法がないものかとインターネットで調べイフを知りました。効くかどうかはわからないけれど、藁にもすがりたい気持ちで送っていただきました。

夕方お電話したのに翌日には送って頂き有難うございました。お医者さんはもっと入院を勧めましたが3月7日,5日間入院させて連れ帰り、イフを首につけました。入院中は食べなかったそうですが、家に帰ると大喜びして衰弱しているのに、ごろごろ喉を鳴らしっぱなしで、こちらが感激してしまうほどでした。
もう無理な延命治療で少しばかり長生きさせ苦しい思いをさせたくない、イフをつけて効かないなら、西洋医学で無理に長生きさせることはしない、と家族で考えていました。(くろの時には40万円も使ってしまったのです!)

今、ご報告のメールをしているのは良くなったからです!食事も自分から催促して食べに来ます。毛並みがとてもつやつやしています。腎不全は脱水で毛がぱさぱさになることを知っていたのでこれは絶対イフのおかげです。入院する前のように外にも出かける元気が戻りました。

15日から別の獣医さんでBUNを下げると言う薬を出してもらって飲ませていますが、両方が効いているのだと思います。送って頂いた本に獣医さんは何軒かあたって調べたほうが良いとありましたが本当にそうですね。経営を第一にするとは思いたくないけれど、くろの時にはお金ばかりかかってしまい、しかも辛い思いをさせたような気がします。

では長くなりましたがお礼を申し上げます。とらが持っている生命力で精一杯生きてくれたら、死ぬ時には苦しまないで、さよならできたらとそれだけ願っています。

ピースより

とらちゃんの朗報、心よりお慶び申し上げます!腎機能による尿毒症だったようですが、お薬とイフの相乗効果が出たようですね!くろちゃんの時には、40万円かかったのですね!でも、色々な経験を経て、今に役立っているのだと思いますよ。これから、ますますのご回復をスタッフ一同祈っています!ありがとうございました!!

2007年4月20日

猫ちゃんとお母さん



先日24日土曜日にイフ届きました。猫に一時間程付けてその後膝を痛がる母に付けて夜、寝るように言いましたところ朝起きたときに「膝が軽くなってる!立ち上がる時のヨイショッもない!」と。

猫の方も、まだ呼吸は異音が混じるものの、以前は枯れて出なかった鳴き声が少しづつ出てきてるようです。猫と母と代わりばんこに付けてこれからに期待がもてそうです。本当にありがとうございます。また嬉しいことがありましたら報告させていただきますね。
ピースより

とてもシンプルなコメントの中にも、
ヨイショッもない変化に何気ない幸せ感を感じました。

猫ちゃんのとお母様と代わり番こにお使いいただけるのも、とてもほのぼの感が伝わってきますね!!健康をとても感謝して、味わえることって、ほんと幸せですよね!そんなことを感じる報告でした。ありがとう!

2007年4月26日

飼い主が勇気を持つことの大切さ



ありがとうございます。

ありがとうございます。

今日も、動物病院には行かず(※)、免疫療法とイフの波動で猫を見守っています。

猫は一山こえて、現在も比較的落ち着いています。

波動塩も ありがとうございました。

希釈を守り、すこしづつ、定期的に猫に与えています。

体内の水分と栄養を管理しつつ、ゆっくり猫がイフと共鳴休養できる環境を守って

いけば、さらに、元気を快復できるだろう、そんな勇気を戴いたしました。

こころから、こころから、よいものとの出会いに感謝します。

藤井さまにも、よろしくお伝えください。開発者の木村様や先達の飼い主さま、

イフの波動、すべてに感謝

ピースより

とっても感性を感じるご報告をいただきました。いつも、ありがたく報告を頂戴いたしますが、このような「詩」的なご報告もありがたいですね!

今回の猫ちゃんは、完全に良くなったというご報告ではありません。でも、飼い主さんの気持ちがとても前向きになったということは、その後の動物たちに、とっても大きい影響を与えると思うんです!

と、いいますか、実際にこのイフをご紹介するにつけ、その信じる力の偉大さを私自身、目の当たりにしています。その意味で、このような感情を持っていただけたことは、本当にうれしいことです。\(○^ω^○)/


これからも、もっと実際の結果も良くなりますように!

※上記内容は、動物病院を否定する意図のものでは決してございません。

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犬の病気猫の病気を助けたい このブログは、犬の病気・猫の病気を助けたいで元気になったペットたちのご報告を着色なし(個人名のみ伏せさせていただいております)でお伝えしていきます。弊社スタッフのコメントはおまけですが、飼い主さんや動物たちと接しながら、日々感じるままを綴っていきます。


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藤井 淳 プロフィール

    日本ホリスティック獣医師協会認定
    ホリスティックケア・カウンセラー

    大学卒業後、自然派化粧品会社、自然派健康器具会社に勤務。自然派志向の健康業界に15年間、身を置きながら、いかにモノに頼らずに、生命が自ら持っている「自然治癒力」を引き上げられるかを追求。

    「心と体にpeace(平和)をもたらす会社」をスローガンに、2002年、自らこだわる自然派健康商品のみを取扱うザ・ピースカンパニー設立。人間のみならず、動物の健康メカニズムの共通性に着目し、動物の生命力の神秘も研究する。「病は気から」のメカニズムを紐解きながら、ココロとカラダを癒すヒーリング会社や整体学校など、癒し事業3社の代表として活躍中。

    座右の銘 : 「ありがとう」と言われる仕事 私の誇り

ピース 自己紹介

    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

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