犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

2007年10月 アーカイブ

2007年10月 5日

周囲の方々「喜びの結晶の報告」をいただきました。





↑表裏7ページにわたる筆書きのお手紙いただきました。(柴崎泰江様より)

ピースカンパニー御中

<ご報告>

◎現在までの3ヶ月で合計10個のイフを購入致しました(中略)。

◎もう、30年位、動物と暮らしております。沢山の猫・犬を看取って参りました。その度に“これでよかったのか”と。そして色々な事を勉強し、経験して参りました。結果、色々と多くいじり、壊さない。動物の自らの力にかけてダメなら見送る・・・というのが一番安らかに逝けるという事を、経験から勉強しました。

しかし、今回は、少し異なっていました。身体はダメなのに・・・(見たところ)体温は低体温になっていない。これは、まだ本人は、生きたいと思っているし、まだ生きるパワーが残っていると感じました。

◎6月の初め、外猫(野良)のうのちゃんが4~5日見えなくなりました。近所に声をかけておいた所、全く動けないし、目も瞑ってグーッと言っているのを見つけました。普通、ここまで弱っていると体温が低く、身体もかたくなって、もう死に行く準備ができているはずなのに。少し柔らかく体温は高いのです。これは生きるかも・・・と。

すぐに脱水を治してもらう為に病院へ。3日間の補液と抗生剤、栄養剤治療。検査の結果、ものすごい血糖値。インシュリンを毎日打たない限りまたこの状態になり、助けられなくなる、との事。インシュリンを1度でもしてしまうと、脳が満足して、ますますインシュリンを出さなくなる!!と直感して・・・。先生には積極的な治療は望まないと言い、納得して頂きました。20年以上の付き合いの先生でなければ絶対に納得しないような状況でしたが・・・。

そこは、私の考えに常に耳を傾けてくださる先生なのでー。それから尿は垂れ流し、立てない、でしたが何とか水を飲み、スープを飲み始めました。フラフラと立ち上がり、歩けるようにも・・・。

そこで今度はヒーリングを2度、一度は遠隔でやって頂きました。多飲多尿はそのまま・・・。そこで糖尿病のフードWαに切替え、PCで出会ったイフを購入。付けてすぐに・・・落ち着きなく歩いていたのと、不安そうな目が希望に満ちた、光り輝く目になり熱も下がりました。

最近は随分落ち着き、凄くひどい毛だったのが、殆ど生まれ変わったようにピカピカしてきました。体重も増え・・・。まだ多飲多尿ではありますがー。確実に上がっています。現在12歳。動物病院の先生もWαを買いに行くと“まだ元気なの?すごいねぇ。様子見せに来てよ”と言われています。外でよっぽど辛かったのでしょう。全く外には出たくなく、いつの間にか家猫になっていますが・・・。

◎家猫の風邪…モコちゃんが急に動かなくなり、何かがおかしいなと思い、うのちゃんのイフをすぐにつけてあげると、熱が下がり、一番長かったのは鼻プシュでしたが・・・5日でお薬なしで完治。先生にも連れて行って報告したところ、お薬なしで本当に凄いね!!イフ。と言ってもらいました。そしたらすぐにサトシ君がうつっていて、同じくイフで完治。その間もうのが心配なので購入しました。

◎実家の老猫、尿路結石を持っていて、14歳でこの暑さで膀胱炎も何回も、イフを購入。現在、元気です。

◎友人の腎臓の弱った老猫、そこのおじいちゃんに購入

◎糖尿病の友、その奥さん→アレルギー、2つ購入

◎うのちゃんの結果を見ていた近所の人 親子で購入、等々

◎現在、カリシウイルスの後、口が痛いがなかなか良くならない近所の猫に予約中。

体験談必要でしたら、是非、実名出してください。そして一人でも多くの方が、救われる事を心よりお祈りしております。

助けてあげたいですよね。PCだけでなく、他にも知らせる手段考えてください。そして、理解ある動物病院の先生には、私も話続けていきます。話して、この結果を見れば誰でもわかりますから・・・。そんなこんなでイフってすっごいと騒いでいたら、どんどん欲しい欲しいとこんな事になっていま~す。

昨年、春。ゴールデンを看取りました。その時、イフを知っていたら・・・と思うと・・・。でもその時は、その時で自然に任せてとにかく安らかに逝けたので満足していたのですがー。いつもこんな事の繰り返しですが、困っている人がいたら、是非色々体験談をしてあげましょう。

それが何より救いになりますよね。薬づけにだけはしないで欲しいと心から思っております。本当にありがとうございました。
ピースより

イフで結果が大いに発揮され、イフを10個も購入してくださっているご愛用者さま、柴崎さまよりご報告をいただきました。弊社ではほとんど体験談の名前を出すことはないのですが、ご本人さまから快くお申し出いただきました(ありがとうございます!)。

もう説明は要りませんよね。柴崎さんは、いままでたくさんの動物に囲まれながら生活を共にし、そして自分のところだけでなく、ご友人さまのペットたち、飼い主ご自身さまにお伝えいただいています。

本文中にもございますが、イフの存在をPC(パソコン)だけでなく、もっと他の機会で知っていただけるよう、努力していきますね!大きな喜びが日本中、世界中に広がりますように!!

2007年10月11日

糖尿病に戦った猫ちゃん



私ザ・ピースカンパニー所様

ご報告致します。奇跡が起きました。

糖尿病で6~7kgあった体重が、この半年ばかりで半分に落ち、最近の1ヶ月は、容態が良くなったり悪くなったり、今度で3回目の危機でした。もう、本当に骨がごつごつするまでやせこけて、歩く気力も、柔らかい餌さえ食べる元気もなくなり、いよいよ覚悟をしないといけないのかと思いながら、届いた(3日水曜日)イフに最後の望みをかけて、首にかけてやりました。

症状は変わらず、看病していた私自身も高熱でダウンし、しばらく、猫のいる実家から自宅へ戻り、養生をしておりましたところ、1週間も経たないうちに、この8日(月曜日)から、愛猫のまめちゃんが、自分でよたよた歩き、水を飲みにゆき、それまで、経口栄養剤を水に溶かして、ほんの少ししか口にしなかったのに、柔らかい固形の餌まで欲しがり、食べるようになりました。足取りも今迄からすると、しっかりして、死の淵まで行っていたとは考えられないほど、餌や飲み水を欲しがるようになりました。

まだ、予断を許さないまでも、もうダメかと思われた窮地からは脱することが出来ました。勿論、家族全員の看病やまめちゃんの力もあると思いますが、その力を引き出してくれたのはイフのお陰だと確信しております。有り難うございました。まだ、経過を見守る必要がありますが、ひとまず、安心しましたので、ご報告させていただきました。

なお、イフのお代金は、10日(水曜日)郵便局から入金致します。ご確認下さい。本当に有り難うございました。これからも引き続き、様子を見ながら、より元気になるまめちゃんのご報告をしたいと思っております。これからも何とぞ宜しくご指導下さいますようにお願い申し上げます。取り急ぎお礼申し上げます。
ピースより

まめちゃんの奇跡、しっかりと読ませていただきましたよ!死の淵という言葉が出るくらいの状態から、よくぞがんばってくれましたね。糖尿病に負けずに戦ったまめちゃん、そしてその周りで支えたご家族さま、そしてイフのチームワークの勝利ですね!

こんな体験報告を間近にし、ほんと、奇跡を信じる!って、おおいに「アリ」だな!なんて、確信しました。これからも、ますます元気になりますように!!

2007年10月18日

猫ちゃんの回復、詳細報告

見てください!レオンちゃんのがんばりを!

2007年7月


この写真が、今年の7月です。レオン自身は、元気にしていたので、外見で分かるのが痩せだけなのです。この時は、下半身が細くなり、お腹も凹み、ウエスト部分が凹んでるのが分かりますか?この時点で体重が3.3kgくらいでした。抱くとかなり軽くなっていました。

2007年10月

今のレオンです。。。体重3.76kgくらいです。標準体重になりました(^o^)

9月初旬にイフを購入した○○と申します。その後、好転反応のことで、一度問い合わせを致し、丁寧なご返答を戴き、ありがとうございました<(_ _)>。それから、一ヶ月が経過致しました。本日は嬉しい報告をさせて戴きたく、PCに向かった次第です"^_^"

実はあれから、うちの猫、スコティッシュ♂3歳レオンなのですが、好転反応での眠気を和らげる為に教えて戴いた通り、24時間装着は止め、日中だけ着けてすこ~~しずつ時間を延ばして行きました。但し、夜は首輪によるストレスややはり、思った以上に好転反応の眠気が出るようなので、寝起きが悪く、一切夜は着けずにおりました。

まず、レオンの病歴ですが・・・生後10ヶ月頃から吐くようになり、レオンが食べたくても、一度に沢山食べる事が出来ず、ちょっとでも多く与えると吐いてしまい、少しずつ何回にも分けて食べさせていました。

最初の病院で1歳の誕生日前に検査もして、腸に炎症があると言われて、ステロイドを飲むように言われ、私自身、障害者でステロイドの恐怖は感じておりましたので、先生にその旨を伝えると「ちゃんと用法を守って、長期に使わなければ大丈夫!今のレオンくんにはステロイドが必要だ」と言われ、その時は先生を信じました。

ステロイドは2ヶ月ほどで御飯が規定量食べられるようになったという事で打ち切りました。が・・、その後、1ヶ月ほどは調子が良かったのですが、又吐くようになりました。ステロイドの恐怖だと思った私は、又ステロイドをと言って来た先生に断る旨を伝えました。

それからは処方食のみ・・でもこの頃は体重がまだ、3.6kg位ありましたし、獣医を替える事まで頭が回りませんでした。こんな状態が1年以上続きました。体重は3.5kgまで落ちました。数ヶ月は3.5kgをキープしていました。

ただ、心配で採血をしていただいた時に、脱水がでておりましたが、先生は気にも留めず、私にも大丈夫と言ったのです。
これがまず、間違いだったとあとあと、気付くことになったのですが・・・その後、吐く回数も増え、予防接種の時には、3.4kgまで体重も減り、体調が良くないと言ってるのに、大丈夫だと予防接種を打たれてしまいました。その晩から元気がなく吐くので、もう病院を替えようと思い評判が良い病院へ転院しました。

即、胃の検査で前の病院で言われた病気ではないことが分かりました。良くなる訳がないんだと後悔しました。その後、レオンは3.3kgまで体重が減り、血液検査で脱水があることと腎機能が弱ってることが分かりました。

恐らく嘔吐などによる前腎性のもので、脱水が一番の原因だろうという事で、前の病院で2回行った検査で2回とも脱水が引っかかってたのに、無視をしたことも大きかったようでした。やはり十分食べれていない事で栄養が行き渡らなくなり、腎臓に血液が十分届かなくて脱水を起こし、腎機能が弱ったのだろうと、その日から点滴を打ち、電解質を飲ませました。

一旦は改善されたのですが、やはりレオン自身が余り水分を摂らないことから、具合が悪くなり、又腎機能が引っかかってしまいました。その時は
体重が3.2kgまで落ち、背中はガリガリでウエスト部分が細くなって、本当に見るに耐えないと言う状態でした。でも本人は至って元気だったので、救われましたが・・・

それで、数ヶ月前にサイトめぐりをしていて、知ったイフを思い出したのです。私は、その数ヶ月前のこのイフを知ったとき、実は今、私自身が整骨院で、エナジーバン治療を受けていて、イフを読めば読むほど、原理と言うのか、似てると思ったのです。その時、実は整骨院の先生にこのイフの事を聞こうとプリントアウトして持参し見て頂いたのです。

先生は、こういうのがあるのは知ってたと仰って、レオンに試す価値はあるのではないか・・と仰ってたのですが、一番心配だったのが、レオンが首輪は大丈夫だけど、イフより小さい迷子札を着けた時に異常な程、気が狂ったように暴れた記憶があり、躊躇していたんです。

整骨院の先生は、先生が独自に開発されたエナジーバンαと言うものを愛犬が調子を崩した時に首に掛けたら治ったと仰って、それは大きくて本来動物には重さや大きさから、負担になるから無理だと仰ってたのですが、愛犬は大型犬なので、着けられたようで、イフもレオンが自分に合うものだと分かれば、嫌がらないはずだと仰ってくださったのですが、購入する勇気が出ませんでした。(ごめんなさい)

でも今回はそんな甘い事を言ってられず、イフを購入しようと思い、購入しました。それで購入の際、メールより電話で直接お聞きしようと電話注文にしたのです。首輪に着けるのを拒否されたら、首輪にぶら下げる以外何か良い方法がないか?と・・・

でも、そんな心配要りませんでした。整骨院の先生が仰ってたとおり、自分に合うものは拒否をしないと言うのが納得しました。前回のメールにも書きましたが、イフが届き、私がダンボールを開けると、説明書も何も取れない位のスピードで、レオンがダンボールに入ってきたのです。

元々、ダンボールが大好きでダンボールが出ると直ぐに飛んでは来るのですが、
中のものも出せないスピードで入り、それも1分もしないうちにぐっすり寝て仕舞ったんです。今迄そんなことありませんでした。

そんなわけで説明書などを読むにはレオンが起きてからだと思い、とりあえずイフは私が持っていたので、イフをレオンの横に置きました。私もレオンのそばにいたので、イフは私にも届くと思い、レオンにくっ付いていました。レオンはそれから何と
4時間以上5時間近く昼寝をしてしまったのです。それも全く起きず熟睡です。

そして私にも効果が出たんです。ずっと氷のように冷たくエナジーバンでも痛みが取れなかった腕と手が、温かくなってきたんです。痛みは取れなかったけど、とにかく汗ばむくらい温かくなったんです。

で。。話は前後しますが、レオンも私も好転反応でとにかく眠い!!日中レオン、夜私が着けてますが、私はこの日以来夜熟睡出来る様になり、偏頭痛が出なくなっています。

レオンですが、今体重が、3.8kg前後あります。(*^。^*)イフを着けてから、病院の方からも栄養サポートを戴き、殆ど同時に始めました。でも今までのレオンでしたら、吐いていた量が食べられる、飲めるようになったんです。

恐らくイフを着けていなかったら、この栄養サポートもちゃんと受け付けられなかったでしょう~~とにかく、御飯を吐かなくなりました。缶詰は数回吐いてしまったんですが、とにかくしっかり食べれているんです。毛玉もイフを着け始めた頃は吐いてしまったんですが、今は吐いていません。うんちに出てるようです。

水分摂取をしてくれないので、そちただけは今も強制的にしてるのですが、レオンは缶詰などにお湯を足すと食べなくなるため、水分摂取法が悩みなんです(-_-;)

あと・・これは嬉しい悲鳴なのですが、体調が良くなってから、猫本来の御飯の飽きが始まりました。しっかり食べれてる為、体が餓えてる状態ではなくなったのでしょう~~。缶詰を同じものを数回続けるとそっぽ向くんです(^^ゞ。ドライフードはどうにか食べてくれてますが、風味が悪くなると食べません。(^^ゞ

猫友達や主治医の先生、看護士さんに聞いても、猫はそういう子が多いと聞き、レオンも本来の姿に戻ったのだ!!と嬉しいのです。と言っても、缶詰を一缶も終わらないうちにプイッとされると不経済だよ~~~なんて私も拗ねたりしますが・・・(^^ゞ

元気なときに血液検査をして確かめましょうと言われていて、まだ検査していませんが、いい結果が出ることを信じているのです。今回は今までの経緯と嬉しい報告をさせていただきました。本当に感謝しております。

18000円、決して高くありません。これでレオンが元気になってくれたのです。安いです。18000円でレオンの元気、健康が戻ってくれて、私も助けられました。レオンと一緒に使ってもうイフさまさまです。。。本当にありがとうございます<(_ _)>
ピースより

レオンちゃんの回復、とってもうれしいな~!今回の報告を読むと、「回復」なんていう言葉は、軽く聞こえてしまいますね!飼い主さんが、とても素直に獣医さんの指示に従いながら、でも疑問をいだき、他の先生に診てもらったことも、よかったのでしょうね。

レオンちゃんの元気っぷりは、他の病気を抱えている猫ちゃん、犬ちゃんにきっと勇気を与えてくれることでしょう!飼い主さんの○○さん、実に詳しいご報告、そしてお写真まで送っていただき、本当にありがとうございました!そして、レオンちゃん、そんな飼い主さんのもとで元気になれてホントよかったね!!これからも、ますますレオンちゃんが元気でありますように!v(^-^(ё_ёゝ

2007年10月25日

早足、軽快な歩き



先週、愛犬のロンちゃんが腰椎の圧迫で痙攣が頻回にあり、至急にイフを送って頂いた○○○です。 土曜日に届き、本当に、こんなに小さいペンダントで、ロンちゃんが元気になるのかなーと言う不安と、良くなってほしいと言う願いと期待の気持ち一杯で、付けました。

日曜の朝、足取りしっかりと歩き、時々早足で軽快に歩くんです。近所の人に、ロンちゃん元気になったねって、声をかけてもらい、驚きと、嬉しさ、そして、ロンちゃんへの愛おしさで、涙が止まりませんでした。腰が右に傾いていたのが、日に日にまっすぐになってきています。

こんなに効果がでるなんて、ほんとに、すごい!

ロンちゃんは今年の12月で18年になります。ロンちゃんの生命力の強さに、改めて感心しています。イフと共に、ロンちゃんのペースで生活していきます。ありがとうございました。
ピースより

確かに小さなペンダントで、不安になられたお気持ちも分かります(笑)。しかし、飼い主さんの想いとほんのちょっとのイフの力で「早足で軽快に歩く」ことを可能にしたのでしょうね!ロンちゃん、ほんと良かったですね!右への傾きがまっすぐになる時を楽しみにしてますよ!

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犬の病気猫の病気を助けたい このブログは、犬の病気・猫の病気を助けたいで元気になったペットたちのご報告を着色なし(個人名のみ伏せさせていただいております)でお伝えしていきます。弊社スタッフのコメントはおまけですが、飼い主さんや動物たちと接しながら、日々感じるままを綴っていきます。


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藤井 淳 プロフィール

    日本ホリスティック獣医師協会認定
    ホリスティックケア・カウンセラー

    大学卒業後、自然派化粧品会社、自然派健康器具会社に勤務。自然派志向の健康業界に15年間、身を置きながら、いかにモノに頼らずに、生命が自ら持っている「自然治癒力」を引き上げられるかを追求。

    「心と体にpeace(平和)をもたらす会社」をスローガンに、2002年、自らこだわる自然派健康商品のみを取扱うザ・ピースカンパニー設立。人間のみならず、動物の健康メカニズムの共通性に着目し、動物の生命力の神秘も研究する。「病は気から」のメカニズムを紐解きながら、ココロとカラダを癒すヒーリング会社や整体学校など、癒し事業3社の代表として活躍中。

    座右の銘 : 「ありがとう」と言われる仕事 私の誇り

ピース 自己紹介

    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

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