犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

2008年4月 アーカイブ

2008年4月 2日

とっておきな逸品の予告です!


藤井より


こんにちは、藤井です。桜がキレイな季節になってきましたね!今日は、健康の関心ある方にとっておきの話です!

このサイトでもご紹介させていただいているように、イフはホント素晴らしい結果を出しています(もちろん万能というつもりはありませんよ)。生命力を太くするという意味では、これ以上のペンダントはないものと自負しております。

私たち人間は特に「痛み」たあると、なんとかその痛みから逃れたい、和らげたいという強い執着があります。そして痛みを取り除くために、様々な治療、健康法を求めます。きっとイフペンダントを求める方の中にも、そのような方も多いかと思います。

ただし、イフは痛み解消が目的ではなく、あくまでも自然治癒力の底上げがメインの目的です。しかし、なんと近々痛みを取り除くことにポイントを置いた新商品の発表ができそうなのです。つまり、、、

自然治癒力を活性化する=脳幹活性ペンダント「イフ」(=健康の基本)

「痛み」や「辛さ」を取り除く=新商品


というベストマッチング!!イフの波動が繊細だけに、なかなか併用できる健康グッズが少ない中、この新商品は併用可能な逸材なんです!健康に貪欲な方には、もうタマラナイ鬼に金棒な?組み合わせになりそうです!新商品は今のところ4月末~5月。いや~、なかなか波動を実感できない、あるいは頭から信じようとしない人にとっても、波動を体感できる衝撃の逸品になりそうです!

商品情報が入り次第、いち早くこのブログでお伝えしますね!お楽しみに!

2008年4月 6日

山梨セラピードッグクラブ様の写真集


藤井より


イフのご愛用者さまでもある山梨セラピードッグクラブ様から書籍がでました!タイトルは、「犬たちからの贈りもの」。中村幹さんの活動がまた形になりました!ホントセラピー犬と活動されている方を敬服いたしますね!おめでとうざいます!書籍は、こちらでお買い求めできます。

2008年4月 7日

偏頭痛の飼い主さん!



先日、「大至急送ってください!」と注文し、すぐに発送していただき3月4日にイフを初めて手にした○○といいます。

今回注文したのは愛犬「たき」のヘルニアのためでした。4日に到着してすぐにたきの首にイフをかけてあげました。以来、ずっと着けています。正直なところ、たき自身に特別な変化は見られません。

でも先日私がいつもの偏頭痛になった時、試しにイフを着けてみました。するといつもなら薬を飲んでも治らないのですが、気がついたときには痛くなくなっていました。いままで色んな方法をやってみても痛みが、一度出ると止まらなかった偏頭痛が治まったので「これは効いてるんだな」と思いました。

今日メールしましたのは、たきのヘルニアのことなのですが、今はまだ手術しないで内科治療(ステロイドとビタミン剤)を行っています。今回のヘルニアは2度目で、初めてなった時は後ろ足が動かなくなったのですが、その時も手術なしで薬と鍼治療で治りました。

今回はイフが鍼の代わりに・・・と思って購入したのですが、約1ヶ月内科治療していても痛みがまだある状態です。手術したほうがいいのか・・・・と考えています。

でも、イフは骨の歪みなどを整えてくれるようなので、歪みが直ればヘルニアも良くなるんじゃないか?と思っているのです。イフを着けてまだ1ヶ月経ちません。もう少し様子を見たほうが良いのでしょうか?手術しないですむならしたくないです。お返事、よろしくお願いします。
ピースより

イフご使用、数日の方です。愛犬ちゃんのヘルニアについてはいいご報告はまだです。手術は、状況にもよりますが、基本的にメスを入れることに対しては??なので、だから、前段階として、イフを試していただくのは「多いにあり!」だと思いますね!!

今回は飼い主さん自身からのいいご報告をいただきました。「偏頭痛」が、よくなったということで、実は「編頭痛」の悩みをもっている方ってとても多いのです!

たかが、編頭痛といっても、悩んでいる方にとっては、結構深刻で、薬が手放せないという人がこれまた多いのです!

そこで、活躍するのが、「イフ」なんです!

万能というわけにはいきませんが、結構偏頭痛がなくなったり、解消されたという報告を受けるます。悩んでいる方、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか?

2008年4月 9日

心臓肥大で肺も真っ白



2月の初めにイフを購入しました。

13歳の愛犬が突然、喉に何か絡んだような咳をし、翌日になっても治まらず、病院で診察していただいたところ、心臓肥大で肺も真っ白 危険な状態だと言われてしまいました。

すぐに入院 酸素室に入れられて治療が始まりましたが、4日経っても回復が見られず、どうなってしまうのか?と悲しんでいたところ、イフで良くなったワンちゃんのコメントを読み半信半疑でしたが早速購入しました。

病院の先生にお願いして、ケージにぶら下げていただいた翌日には効果が現れ、イフを付けてから2日目で退院することができました。イフのお陰だと家族中で喜んでいます。今では定期的に通院し、薬も飲んでいますが、以前のように元気に走り回っています。本当にありがとうございました。

今日は桜の花が満開になった近くの公園に散歩に行き写真を撮って来ました。散歩の時もイフは手放せません。首に付けてるの見えますか?
ピースより

春の桜の季節に季節にふさわしいハガキが届きました!なんでも「心臓肥大で肺も真っ白 危険な状態」ということだったわけですので、さぞかし大変な思いだったことでしょうね。でも、ワンちゃんも飼い主さんもがんばりましたね!ゲージにぶら下げていただけかもしれませんが、大きな働きかけがわずかな時間の中で起きたのでしょうね!!

ほんとに良かったです!!それにしても元気になったカワイイ横顔、素敵です。ありがとう!

2008年4月18日

イフ愛用五年半の飼い主さんから



こんにちは! 藤井さん!お久しぶりです。その節は 本当にお世話になりました。

2003年9月に、愛猫のモコが、1歳で猫白血病を発症し、余命1ケ月と言われ、抗ガン剤を投与して、12月に、初めてイフを購入し、そして、今、5歳半になります。

最近、毛球症で、久しぶりに(4年ぶり)に、病院に行ったぐらいで、毎日元気に暮らしています。猫白血病って、発症したら、80%が3年以内に死亡するとか・・・。

イフは、すごいです。

最近、ひどい腱鞘炎に悩む人に、イフを紹介したら、片手で2リットルのペットボトルが持てなかったのに、イフをつけて2日目で片手で持てて、コップに水をつぐことができるようになったとか。
私自身も、子供の頃から腰痛に悩まされていたのに、すっかり 痛まなくなったし。


最近、○○県に、キャットシッターをされているあの有名な○○○○さんが、セミナーにいらしてお会いすることができました。○○さんも、イフをご愛用ですね。たくさんの猫ちゃんも イフに救われているんですね。

イフの効果は、本当にすごいです。その後の報告がてら、再度イフの偉大さを再認識しましたので、突然、メールさせていただきました。
○○ ○拝



(以下は以前頂いたご報告ですパート1) 2003/12/5

うちの愛猫、モコは去年の9月に高校生の娘が外から拾ってきた時は、手のひらサイズで、身体はダニと蚤がわきお腹の中には蟯虫までわいていて下痢はするはで放っておいたら確かに死んでいました。でも、病院に通ったおかげで助かりました。しかし、生まれつき耳も聞こえないことがわかり、ずっと一生、家の中で飼うことに決めました。

いたずら好きで元気でかわいくて、どれだけ私たち家族は、モコに癒されたかわかりません。それが今年の9月1日に突然、呼吸困難に陥り、病院に行くと、なんと悪性リンパ腫で、もって30~40日の命と宣告されました。その日から毎日毎日、モコの顔を見ては泣き、どんなに辛い日々を送ったか。抗ガン剤治療もしてきましたが、どれだけモコにストレスと怖さと痛みを与えてきたことか。そんな時、新聞の書籍欄でペットの万能薬で深海鮫の肝油エキスがよいと知り、それを飲まし続けたら、良くはならないけれど悪くはならず、普通の生活が送れてきました。

嘔吐が時々あるし食欲も当然落ちるので4キロの体重が2.5キロになりました。抗ガン剤を続けるかやめるべきかかなり迷いましたが、結局やめて、モコが1日でも元気に楽しく過ごせるようにと、ただ延命だけを考えていた頃に比べると私自身の気持ちも落ち着いてきました。そして今回、イフを知り、もっとモコが1日でも長く、自然に幸せに過ごせるようにと購入させていただきました。また、報告させていただきます。

(以下は以前頂いたご報告ですパート2) 2003/12/13

こんにちは。本当にお世話になります。○○です。今、早速ペットポトルに作ってみました。モコは、ご心配かけましたが、おとといから急に元気になりました。食欲が少しずつ出てきたかと思うと元気に走ったりじゃれて遊びだしました。モコの生命力にはびっくりします。でも、やはり便が出ません。おしっこも少ないです。食べる量が少ないからでしょうか?一日、ささみ2本ぐらいが平均的な量でしょうか。

お水も元々そんなに飲む子ではありません。病院に通っていた時に尿検査をして、何か少し血が出ていて尿にマグネシウムが出ているとか何とか言われた気がします。腎炎だったら本当は、その治療や食物制限があるけどモコは今そんな治療も出来ない状態だから何でも好きな物を食べさせてよいとか。話しは変わりますが、藤井さんにこんな話しをしたら、ひいてしまわれるかも(笑い)しれませんが、私が今回イフに出会えた経緯を言います。

実は、私の知り合いが、家相とか生命判断とかである所へ相談に行く時に、何げにモコの写真を渡していたら、ついでに見てくれて、その人曰く、「この子は何歳?この子は治らない病気やね。でも、この子自分で病気って気づいてないよ。たまに、しんどくなったり頭痛があるぐらいだから。

でも、どうして私を病院に連れて行くの?こんなにいやがっているのに。どうして、みんな私のこと見つめまわるの?私は幸せよ。みんなのこと好きよって言うてるよ。この子は絶対病院に連れて行ったらだめ、薬もだめ、この子は自然体にしてあげて。」この話しを聞かされた時、私は嬉しくて悲しくて泣きました。だから自然治癒という言葉で探し当てたのがイフでした。お塩試してみます!藤井さん、ありがとうございます!

(以下は以前頂いたご報告ですパート3) 2004/2/5

こんにちは。○○です。今日、お手紙届きました。ありがとうございます。あんな風に言っていただけて嬉しい限りです。(中略)とにかく、モコの体験談で1人の飼い主さんでも一匹の動物でもイフをしてあげることで助かるならば、ぜひ使ってほしいです。私の回りに何人も、モコを実際見た人、モコ の話しを聞いた人がイフをつけています。動物ではなく人ですが、花粉症や腰痛、便通、冷え性など何かしら、効果がでてきているみたいです。モコは、ますます元気で最近は毎日、散歩をせがまれています。猫にひもをつけて散歩する姿は、やはり珍しいのか道行く人みんなが振り返ります。

モコは外に出ると、興奮して走り回り塀に跳び上がったり、この前は、電柱に駆け上がろうとさえしました。すごいでしょう?毎日、玄関の前に居座り鳴いてせがむのです。前に相談していた便も毎日出ています。こんなに元気になれるなんて今だにびっくりです。藤井さん、このお仕事、ずっと頑張って下さいね。応援しています、モコと。
ピースより

イフを5年以上使ってくださっているご愛用者さまからの久しぶりのご報告です!本当にうれしいものです。読んでいただければわかりますが、死の淵に立たされながらも、今元気でいるモコちゃんの姿を想像するに、ホント嬉しくなりますね!今回もモコちゃんと飼い主さんから一杯のエネルギーをいただいちゃいました!!こんなにがんばっている動物たちのエネルギーをみなさんに少しでも伝えられたらうれしいです!

2008年4月24日

2、3日で峠と言われた愛犬



早速、「イフ」を発送して頂き、誠にありがとうございます。前回、注文した「イフ」は2、3日で峠と言われた実家の愛犬につけました。注文した時に預けていた病院に疑問を感じ、新しい病院を探し、決死の覚悟、救いたい一心で病院を変えました。

すると、検査の結果、全然 違う病名「子宮蓄膿症」で即手術。(前の病院では急性腎不全と言われました)手術の次の日の午後に「イフ」が届いたので、すぐに病院に行き、先生に説明書から全てお渡しして、「よければ、つけてあげてください」とお願いをして帰ってきました。

そこの先生は、治癒力を高めることに大変、理解があり、そして、先生自身も東洋医学も取り入れていたのですぐに犬につけてくれました。そのかいもあり、我が家の犬は、無事、子宮摘出をした後もみるみる、回復して、なかった食欲も戻りました。

峠というか、本当に危機一髪で病院を変え、イフをつけ、今や回復に向かっています。先生には後一日遅かったら手遅れだった、と言われました。それほど、犬の体力も弱っていました。

今は、イフをつけ、母が尋ねると「帰りたい」とうるさいそうです。(私は、ロスに在住のため、犬が峠となった日の次の日にロスに戻ってくる予定でしたが、犬を助けたい一心で、当日、全ての便を変更して病院に移し、イフをオーダーしてつけてロスに戻ってきました。。。)

本当に劇的な数日でした。イフに出会えて本当によかったです。だからこそ、、兄のためにも、H4Oの水とイフを、又、オーダーしました。今度は人間用です。(^^)ロスでも友達に薦めているところです。これからもお世話になると思いますが、何卒よろしくお願い致します。

心からの感謝をこめて ○○○○
ピースより

出だし「2、3日で峠と言われた実家の愛犬につけました」、思わず息を飲んでしました。また、病院の選択も勇気をふりしぼり、覚悟を決められたということですね。「子宮蓄膿症」の手術、先生の東洋医学への理解、そしてイフのコラボレーションが、奇跡を生んだんでしょうね!!

本当にうれしいです!!ご報告くださっている方は、アメリカ、ロサンジェルスの方で、日本の実家の愛犬にイフをつけて、それからすぐに本人はロスに戻らなければならなかったことを想像するに、さぞ、後ろ髪を引かれる思いだったと思います。それだけに、回復してうれしさも、大きかったことでしょう。ご家族、ロスのご友人さま、イフがどんどん広がるうれしさというより、単純に世界中の多くの方々に喜びの輪が広がっていくことに、自己満足しています(笑)!ありがとうございました!!

« 2008年3月 | 犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記 | 2008年5月 »



犬の病気猫の病気を助けたい このブログは、犬の病気・猫の病気を助けたいで元気になったペットたちのご報告を着色なし(個人名のみ伏せさせていただいております)でお伝えしていきます。弊社スタッフのコメントはおまけですが、飼い主さんや動物たちと接しながら、日々感じるままを綴っていきます。


検索キーワード一覧
(50音順)

病名別や症状別に日記を読むことができます。

藤井 淳 プロフィール

    日本ホリスティック獣医師協会認定
    ホリスティックケア・カウンセラー

    大学卒業後、自然派化粧品会社、自然派健康器具会社に勤務。自然派志向の健康業界に15年間、身を置きながら、いかにモノに頼らずに、生命が自ら持っている「自然治癒力」を引き上げられるかを追求。

    「心と体にpeace(平和)をもたらす会社」をスローガンに、2002年、自らこだわる自然派健康商品のみを取扱うザ・ピースカンパニー設立。人間のみならず、動物の健康メカニズムの共通性に着目し、動物の生命力の神秘も研究する。「病は気から」のメカニズムを紐解きながら、ココロとカラダを癒すヒーリング会社や整体学校など、癒し事業3社の代表として活躍中。

    座右の銘 : 「ありがとう」と言われる仕事 私の誇り

ピース 自己紹介

    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

月別一覧

過去の体験報告日記が月別に見れます。

About 2008年4月

2008年4月にブログ「犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記(2008)」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2008年3月です。

次のアーカイブは2008年5月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

藤井 淳著

飼い主さんからの感動報告

新キッズウォーの父来社

ア○フルパパ登場!

国際グラフ掲載

WAN掲載(広告)

ミスターパートナー掲載

ぺっぱら掲載

犬吉猫吉掲載

バナー作って頂きました!