犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

●トイプードル犬の半年以上の頑張り

犬の病気 猫の病気2005/1/8(イフ注文時通信欄)

プードル7歳メス。1つめの病院で骨肉腫と診断されましたが、2つ目の病院では違うと診断されました。(レントゲンを撮ると前肢にモヤモヤとしたものが写ります。)2つ目の病院では、骨肉種ではないが、病名はわかりませんでした。(これは以前癌の方で有名な先生にも診てもらいましたが、原因不明でした)今現在は、凄く元気ですが、癲癇もありますので、注文させてもらいました。

犬の病気 猫の病気2005/1/13

和歌山の○です。昨日届きました。(中略)留菜の方は、足のモヤモヤはレントゲンを撮ってみない事にはわかりませんし、癲癇の方も頻繁におこるというわけではありませんので、これもまだどうなっているのか分かりません。ただ、あと2つ気になっている事があったのですが、1つの方の息の仕方がすごく楽そうです。

母達は、全く気がついていない程度なのですが、息を吐く時に一気に吐いてるようにしていました。(抱っこして寝ている時)、それがなくなっています

もう一つの方は、水分が多くなってしまったフードを食べる時に、ひくようなをするのですが、そちらの方はまだ同じ状態です。(これも毎回咳をすると言うのではないのですが・・・)

もっと早く知っていれば、亡くなったワンコにもつけてあげれたのにと残念に思いますが、それよりも今現在生きている留菜の健康になるよう楽しみにしています。それでは失礼します。

犬の病気 猫の病気2005/2/1(イフ再注文通信欄)

今年1月の上旬に、愛犬の為に購入しました。昼間は私がつけて、仕事から帰ったら留菜につけております。私の方は、肩こりがすっかりなくなり、留菜の方も凄く元気です。足のモヤモヤはレントゲンを撮らないとわからないので、なんともいえないですけど・・・。今回は、祖母が欲しいというのでよろしくお願い致します。

祖母は大正元年の生まれで、今までこれといった大病はしていませんが(いまだに自分の歯です。。。)年のせいか時々ふらついたり、夜も夜中に目覚めたら後は寝れないという事があります。それが試しにイフをした所、眠剤を飲まなくってもぐっすりと眠れたという事です。次の日、イフをしないと眠れなかったらしいので、欲しいといいました。まだまだボケずに元気で長生きをして欲しいので、よろしくお願い致します。

犬の病気 猫の病気2005/2/22

今日は嬉しいお知らせを報告させていただきます。今日、留菜の足のレントゲンを撮りに行って来ました。そしたら12月に撮った時に映っていたモヤモヤと点々とした物(3箇所ありました)が、なくなっていました!点々は、完全に消えていましたし、モヤモヤもすっきりとシャープになっていました。これは、骨になってきたからだと獣医さんにいわれました。また、前回獣医さんが触って膨らんでいた所も、全くなくなってるということでした。


こちらの獣医さんには「骨肉腫」といわれてましたので(違う獣医さんでは、違うといわれましたが、モヤモヤは何かはわかりませんでした)本当にホッとしました。ありがとうございました。それで、あと2つ欲しいのですが、こちらの方で注文してもよろしいでしょうか?それとも、HPからの方が良いでしょうか?

留菜にもずっとつけ続けてあげたいのと、以前購入したのは、祖母が手放さず、母用に欲しいのです。(おかげさまで祖母もあれから眠剤を飲まずに、グッスリと眠れています。) レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。(失礼ですねf(^^;))

犬の病気 猫の病気2005/3/6

留菜ですが、今日夕方に癲癇のかる〜〜〜い発作がありました。発作を大・中・小と分けたとしますと、大は手足を突っ張り涎をたらし、大・小便をし、嘔吐をします。(留菜の場合)中は、突っ張りはしますが、そんなにひどくはありません。ですが、涎・大・小便、時に嘔吐します。小は、歩行困難で震えとやたら舌なめずりをします。

今回は、小をもう少し軽くしたような感じで、回復も早かったように感じます。このまま、癲癇の方も良くなってくれればと、思っています。これ以外は、イフをつけていなかった時より、元気な気がします。ついでに母も(ヾ(・・;)ォィォィ)いつも草引きをすると、その夜は腰が痛くなるそうですが、今回は全くなかったそうです。

また、こちらでは区で、「ハルブシン」(字がわかりません。。。要するに皆で、草刈みたいなのをするんです)とういうのがあるのですが、これも出ると、その夜、腰が痛くなるそうですが、全くなかったという事で、喜んでいます。妹も、今現在口内炎が出来ているし、肩こり・手の痺れなどがありますので、くるのを楽しみに待っていました。また妹がつけた結果を報告させて頂きますね。

犬の病気 猫の病気2005/6/28

「イフ」についてお聞きしたいのですが、1月に留菜の為に購入したのですが、その時は、レントゲンで映っていた骨のモヤモヤが消え喜んでいたのですが、ここ最近嘔吐する事があり、病院に行って血液検査をした所、GPTが690になっていました。

「ペンダントはずっと付けていたのに、なんで〜?!」という思いです。

ペンダントを付けていれば、OKではないでしょうが、癲癇もましになっているので、ちょっとショックでした。それとも、波みたいなのはあるのでしょうか?(中略)

余談ですが、知人が3人ペンダントを購入しました。二人は疲れがあまりしなくなったと喜んでいます。もう一人は、本当はワンコの為に(心臓病)購入したのですが、ペンダントをすると、いつの間にかはずしてしまうようで(その子は、首輪や服、胴輪すら嫌いみたいです)

、結局飼主さんがしてるのですが、月に一度は行っていた整体にもいかなくなり、また五十肩も楽になったといって、喜んでいます。

犬の病気 猫の病気2005/6/30

こんばんは、○です。お返事ありがとうございました。この間した血液検査の結果ですが、正確にいいますとALPが704(120〜340)、GOTが95(10〜35)、GPTが691(10〜35)でした。

ただ、高さの割に留菜は元気です。たまたま知人の犬も血液検査で肝機能の数値が高く、留菜と同じように嘔吐してたようですが、違う所は、留菜は血液検査をする前でも(当日はさすがに食欲は落ちてましたが)、食欲はありましたし、走り回って吠えまくってましたが、そのワンコは食欲もなく、脱水症状になり入院しました。数値の割に元気なのは、やはりイフのおかげかなとか思ったりしてるのですが。

今現在は、獣医さんでもらったお薬を飲んでいます。後2週間したら再度血液検査をしますので、また結果をお知らせいたします。ただ、今回はお薬もあげていきますのでどちらの方で効果があったのかは、わかりませんが。(ペンダントをしていて数値が上がってしまってたので、お薬をあげていないとちょっと不安) (中略) それではまた、結果をお知らせいたします。

犬の病気 猫の病気2005/7/22

こんばんは、○です。3週間くらい前になりますか、血液検査の結果肝炎というのがわかり、ちょっとショックを受けていた○です。あれからまた血液検査をしてきました。結果、すべて数値が下がっており、ホッとしました。ちなみに数値は下記の通りです。

               《前》  《後》

  ALP(120〜340) 704 ⇒ 280

  GOT(10〜35)   95  ⇒ 60

  GPT(10〜35)   691 ⇒ 68

GOTとGPTはまだ少し高いみたいですが、でも、大丈夫と先生に言われましたので、ホッとしました。お薬もあげたりあげなかったりしてたのですけどf(^^;) 最初に診てもらった時が一番元気がなく、熱もあったのですが、翌日からは、いつもどおりに元気になっており、そうなると薬もついついあげたりあげなかったり・・・私自身もですが、あんまり薬を飲むのが好きではないので。

今はこの暑いのに食欲も落ちずに元気に吠えまくっています・・・吠えないとどこかが悪いという事ですから、これで良しとしています。それでは、ご報告まで・・・

藤井

藤井より

なんと、ご熱心な飼い主さまなことでしょう!愛猫ちゃん、留菜ちゃんの深い愛情が、ご報告の数からも伺えますよね。上に紹介させていただいているとおり、留菜ちゃんの場合、半年以上の経過の中で、体調の波がありながらも、ちょっとずつ良くなっているご様子が分かります。

また、ご家族の方がイフを体験されて、いかにご家族に受け入れられ、浸透しているかが伝わり、私としてもうれしい限りです!(^^)!

イフを使って短期的に、そして一方的に良くなれば最高ですが、実際には、そう簡単なものではありませんよね。いただきましたメールを拝見させていただき、改めて「自然治癒力」は地道で、力強い存在のものあると感じました。飼い主さんの○さん、そして留菜ちゃんのガンバリには、本当に頭が下がります。勇気をもらっちゃいました。ありがとう!!これからも、陰ながら応援していますからね!!

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犬の病気猫の病気を助けたい このブログは、犬の病気・猫の病気を助けたいで元気になったペットたちのご報告を着色なし(個人名のみ伏せさせていただいております)でお伝えしていきます。弊社スタッフのコメントはおまけですが、飼い主さんや動物たちと接しながら、日々感じるままを綴っていきます。


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藤井 淳 プロフィール

    日本ホリスティック獣医師協会認定
    ホリスティックケア・カウンセラー

    大学卒業後、自然派化粧品会社、自然派健康器具会社に勤務。自然派志向の健康業界に15年間、身を置きながら、いかにモノに頼らずに、生命が自ら持っている「自然治癒力」を引き上げられるかを追求。

    「心と体にpeace(平和)をもたらす会社」をスローガンに、2002年、自らこだわる自然派健康商品のみを取扱うザ・ピースカンパニー設立。人間のみならず、動物の健康メカニズムの共通性に着目し、動物の生命力の神秘も研究する。「病は気から」のメカニズムを紐解きながら、ココロとカラダを癒すヒーリング会社や整体学校など、癒し事業3社の代表として活躍中。

    座右の銘 : 「ありがとう」と言われる仕事 私の誇り

ピース 自己紹介

    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

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2005年7月26日 23:07に投稿されたエントリーのページです。

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