犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

●獣医さんも驚く、使用後10分からの変化!

犬の病気 猫の病気お返事遅くなりました。まずは愛犬レオ(ゴールデン・オス・1才8ケ月)の症状なのですが、二週間食事も水分も取れずに入院していました。強引に食べさせても嘔吐を繰り返し、当初は誤飲によるものではないか?とバリョウム等で検査したものの解らず・・・・元気が日に日に無くなり、30キロあった体重も25キロまで減り、先生も「腎臓か肝臓の病気だろう」と伝えられました。

黄疸も出だし、状態は最悪のまま時間が経ちました。開腹手術して直視で診察しましたが「肝臓が多少小さい」との事で、それ以上原因が解りませんでした。そこで自分なりにワラをも掴む思いで検索したところ、この「イフ」に出会いました。

送られて来た時は、正直言って想像以上に小さく、これで奇跡が起こるのだろうか?っと不安になりました。(ゴメンナサイ) お昼に「イフ」が届いたので、そのまま昼から仕事を休み、二時間かかる病院へと走りました。

病院に着くと、早速「イフ」を首輪として下げてあげました。10分ぐらいしてから・・・・ビ!ビックリ!! なっ!なんと外に出たらすぐ便をしたのです。それも良便。これからドンドン奇跡が起きだしたのです。翌日、そもそもレオは食が細かったので、ごはんを出しても体いっぱい喜んで表現するってなかったのに、看護婦さんが器を持ってくると立ち上がって喜んで食べているのです。

これには自分も家内も目が点状態になりました。 ほんと良くなってきてるのです。お陰様で、今日レオは退院となりました。さっき家内から電話があって先生が「急に良くなりましたね。なんだったんだろう?」とレオを見ていたらしいです(笑)まだ多少黄疸が残っているらしいので、また結果メール致します。

ピース"ピースより

これまた、すごい報告が来ちゃいました!ほんと、レオちゃんの回復振りには、驚かされますね!イフを着けてから10分ですか!?う〜ん。イフのご愛用者さま、愛犬愛ネコちゃんの回復の早さは、正直千差万別ですので、1ヶ月使用したけど、分からなかったという方も、正直いらっしゃいますので、このようなメールをいただくと、逆にすごいな!と感じてしまいますね。

すごいご報告につい慣れてしまいがちですが、今回の報告は、いい意味で、ぶちのめされてしまいました!これからもますます調子を回復されるといいですね!本当に素晴らしい回復振りで、感激してしまいました!ありがとう!!!

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犬の病気猫の病気を助けたい このブログは、犬の病気・猫の病気を助けたいで元気になったペットたちのご報告を着色なし(個人名のみ伏せさせていただいております)でお伝えしていきます。弊社スタッフのコメントはおまけですが、飼い主さんや動物たちと接しながら、日々感じるままを綴っていきます。


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藤井 淳 プロフィール

    日本ホリスティック獣医師協会認定
    ホリスティックケア・カウンセラー

    大学卒業後、自然派化粧品会社、自然派健康器具会社に勤務。自然派志向の健康業界に15年間、身を置きながら、いかにモノに頼らずに、生命が自ら持っている「自然治癒力」を引き上げられるかを追求。

    「心と体にpeace(平和)をもたらす会社」をスローガンに、2002年、自らこだわる自然派健康商品のみを取扱うザ・ピースカンパニー設立。人間のみならず、動物の健康メカニズムの共通性に着目し、動物の生命力の神秘も研究する。「病は気から」のメカニズムを紐解きながら、ココロとカラダを癒すヒーリング会社や整体学校など、癒し事業3社の代表として活躍中。

    座右の銘 : 「ありがとう」と言われる仕事 私の誇り

ピース 自己紹介

    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

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2005年9月23日 00:01に投稿されたエントリーのページです。

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