藤井より 昨日、夜9時過ぎくらいだったでしょうか。普段であれば、この時間帰社しているかどうか?微妙な時間帯なのですが、昨日おりましたところ、とても感動的な電話をいただきました! その方(飼い主さん)は、シーズー犬を飼っていまして、シーズー特有の病気とも言える「ドライアイ」で悩んでいました。「ドライアイ」は、乾性角膜炎というもの。涙が減少するために起こる角膜と結膜の炎症で、治療せずに放置すると、角膜に色素沈着し、失明してしまうという何気に怖い病気です。 そのシーズーちゃんのために、今年5月末にイフを購入し、ご愛用くださっておりました。どの位の早さで治ったのかはわかりませんせが、12月現在、このシーズーちゃんはドライアイはまったくなく、とても元気で過ごしているんです!!というか、元気すぎて困っているとのことでした(笑)。 さらに驚きなのは、シーズーちゃんの首には絶えずイフが巻かれているのですが、抱っこしている飼い主さん自身も、慢性心不全だったのに、その後の経過がとても良いのです。もともと他にこれといった治療をしているわけではなく、かかりつけの先生もこれには、ビックリされているんです。 ご主人さまとも「これって、このペンダントしかないよね!?」なんて話をしているようで、電話ごしで、とても元気な様子が直球で伝わってきました!! 最後にはお礼のお言葉と、さらにその話しに興味深々のご友人さまのために、再注文をいただきまして、本当にありがたい立場でお仕事をさせていただいている現在の自分の立場に感謝せずにはおられませんでした(決して自慢ではありませんよ)。こちらこそ、本当にありがとうございました!これからも、みなさんお元気で!! | |
















