犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

2、3日で峠と言われた愛犬



早速、「イフ」を発送して頂き、誠にありがとうございます。前回、注文した「イフ」は2、3日で峠と言われた実家の愛犬につけました。注文した時に預けていた病院に疑問を感じ、新しい病院を探し、決死の覚悟、救いたい一心で病院を変えました。

すると、検査の結果、全然 違う病名「子宮蓄膿症」で即手術。(前の病院では急性腎不全と言われました)手術の次の日の午後に「イフ」が届いたので、すぐに病院に行き、先生に説明書から全てお渡しして、「よければ、つけてあげてください」とお願いをして帰ってきました。

そこの先生は、治癒力を高めることに大変、理解があり、そして、先生自身も東洋医学も取り入れていたのですぐに犬につけてくれました。そのかいもあり、我が家の犬は、無事、子宮摘出をした後もみるみる、回復して、なかった食欲も戻りました。

峠というか、本当に危機一髪で病院を変え、イフをつけ、今や回復に向かっています。先生には後一日遅かったら手遅れだった、と言われました。それほど、犬の体力も弱っていました。

今は、イフをつけ、母が尋ねると「帰りたい」とうるさいそうです。(私は、ロスに在住のため、犬が峠となった日の次の日にロスに戻ってくる予定でしたが、犬を助けたい一心で、当日、全ての便を変更して病院に移し、イフをオーダーしてつけてロスに戻ってきました。。。)

本当に劇的な数日でした。イフに出会えて本当によかったです。だからこそ、、兄のためにも、H4Oの水とイフを、又、オーダーしました。今度は人間用です。(^^)ロスでも友達に薦めているところです。これからもお世話になると思いますが、何卒よろしくお願い致します。

心からの感謝をこめて ○○○○
ピースより

出だし「2、3日で峠と言われた実家の愛犬につけました」、思わず息を飲んでしました。また、病院の選択も勇気をふりしぼり、覚悟を決められたということですね。「子宮蓄膿症」の手術、先生の東洋医学への理解、そしてイフのコラボレーションが、奇跡を生んだんでしょうね!!

本当にうれしいです!!ご報告くださっている方は、アメリカ、ロサンジェルスの方で、日本の実家の愛犬にイフをつけて、それからすぐに本人はロスに戻らなければならなかったことを想像するに、さぞ、後ろ髪を引かれる思いだったと思います。それだけに、回復してうれしさも、大きかったことでしょう。ご家族、ロスのご友人さま、イフがどんどん広がるうれしさというより、単純に世界中の多くの方々に喜びの輪が広がっていくことに、自己満足しています(笑)!ありがとうございました!!

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    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

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2008年04月24日 20:30に投稿されたエントリーのページです。

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