犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

重度の腎不全の猫

2008年5月14日 13:49
重度の腎不全の猫
4/13にイフを注文させていただいた○○○○と申します。 その節は迅速にご手配いただきましてありがとうございました。 さて、まさかこんなにも早く喜びのご報告ができことになるとは、驚き と感謝の気持ちで一杯です。 私の大事な大事な猫にも奇跡が起きました。 今朝実家に電話し、猫の様子を尋ねたところ「もう大丈夫」とのことで すので、メールさせていただきました。

実家の猫(♂ 7歳)は、重度の腎不全で、獣医の先生から「点滴などの治療をしてみて、多少持ち直す可能性もゼロではないが、それでも長くはない。今回もうこのまま助からないこともあると思ってください」と言われました。 時折血尿が出て治療していたものの、まだ7歳の若さで、そこまで悪くなっていたとは。 食欲は全くなく、尿や便も出ない状態で、脱水症状と貧血も起こしていました。

でも私は「この子が死ぬわけがない、何か助ける手段があるはずだ」と 心の中で繰り返しながら、その夜(4/13)パソコンに向かいました。涙が止まりませんでした。そしてイフを検索することができたのが、本当に不思議な出会いだった と思います。 私は素人ではありますが、台湾式足もみを長年続け、自分や家族の体調を改善した経験があり自然治癒力を高めることが何より大事だと、常々思っておりました。

ですから、貴社のサイトに書かれている、回復の症例は、本当のことに 違いない、とすぐに思いました。 主人は「お前の気持ちが治まるなら、買ってみたらどうだ、でも新興宗教にはまったりしないでくれよ。」などと言っていました。(ゴメンナサイ) イフが届いた15日の午前中、早速猫の首に着け、私が実家に到着した時、3時間ほどが経過していました。

目を見張りました。 それは猫の腰のシルエットが、明らかに持ち上がり、後ろ足をしゃんとして立っていたからです。 かなりお尻が垂れ下がってしまって、後ろ足もねじくれるように変な立ち方しか できず、よたよたとしか歩けなくなっていたのです。 驚いて私の手にイフを握ってみました。 確かに気持ちの良い波動を感じ、「これすごいパワーが出てるね」と言うと、 母は「ええ?うそでしょ?」と半信半疑の様子。

しかしその後、猫はみるみる元気を取り戻して行きました。 まず、目つきがしっかりし、輝きが出てきました。しぐさのひとつひとつにも、猫らしいしなやかさが戻ってきました。 足をぴーんと体操選手みたいに持ち上げて毛繕いをしているし(調子が悪いとできないそうですね)、虫を見ると目の色が変わったり、大好きな氷を投げてやると家中をだだ だっと駆け回るようになりました。

毛がふかふかになり、ぱさぱさに乾いた鼻がしっとりしてきました。 食欲も日ごとに回復し、便はまだ回数が少ないようですが、する時は立 派なのが出ているようです。 尿もちゃんと出ています。 一番驚いたのは、のどを鳴らしていることです。元々気むずかしい子で、抱っこも好きではないし、人に対してもクールな性格で、子猫の頃から、ゴロゴロ言ってるのを聞いたことがないのです。

前にいた猫は常にゴロゴロだったので、性格の違いなのかな、と思ってました。 今、よほど気持ちの良さを感じているのでしょうか。この様子を見た時、 「この子はきっと大丈夫だ」と確信しました。 それから、あちこちに顔をすりすりと、いつまでもこすりつけたり、お 客さまが来ても逃げずに出てきて、 しっぽをぴーんとたてて甘えるしぐさをするのです。

人なつっこい子なら当たり前のことでしょうが、 そういう姿を 見たことがないので、本当にびっくりです。 病気が治るだけで驚きなのに、性格まで変わるのでしょうか。。。 猫の変化を目の当たりにした母が、追加で人間の分のイフ3つ と、猫の腎不全に良いという水素水を注文させていただきました。 水素水も1日2本も飲んでいるようです。水も全く飲めなかったのに。

人間のイフも効果が出ています。また別の機会に報告させていただきま すね。 お財布に余裕ができたら、一番信用していない主人と父にも購入したい と思っています。 (でも、二人とも、少し欲しそうな様子になってきました(笑) 猫の血液検査をまた後日してみますので、また結果をご報告いたします。 獣医の先生は数値が下がることは、まずないだろうとおっしゃっていま したが、 私はきっと数値も良くなっているのでは、と思っています。

喜びのあまり、つい長文になってしまいました。 本当にこの度はうちの子の命を救っていただき、なんと申し上げていい かわからないほど 感謝しています。 この素晴らしい健康法が益々、喜びとともに広まっていかれますように。 母もくれぐれもよろしくと申しております。 本当にありがとうございました。 ○○○○
ピースより
実は、上記ご報告は、4月24日にいただいたものです。(ご報告が遅くなってしまい申し訳ないです)今回は、かなり重度の腎不全の猫ちゃんです。というか、獣医の先生から宣告された言葉からすると、危ない状態だったかと思われます。そんな状態から、ご家族も驚くべき回復を見せてくれました!

奇跡です!! イフの特性柄?ご家族には、かなり信心深くなられてしまいましたが(笑)、でも、一番大切なことは、猫ちゃんに結果が出ること!そして、それが実現でき、本当に良かったです!!また、感動をいただきました!ありがとう!!

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犬の病気猫の病気を助けたい このブログは、犬の病気・猫の病気を助けたいで元気になったペットたちのご報告を着色なし(個人名のみ伏せさせていただいております)でお伝えしていきます。弊社スタッフのコメントはおまけですが、飼い主さんや動物たちと接しながら、日々感じるままを綴っていきます。


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藤井 淳 プロフィール

    日本ホリスティック獣医師協会認定
    ホリスティックケア・カウンセラー

    大学卒業後、自然派化粧品会社、自然派健康器具会社に勤務。自然派志向の健康業界に15年間、身を置きながら、いかにモノに頼らずに、生命が自ら持っている「自然治癒力」を引き上げられるかを追求。

    「心と体にpeace(平和)をもたらす会社」をスローガンに、2002年、自らこだわる自然派健康商品のみを取扱うザ・ピースカンパニー設立。人間のみならず、動物の健康メカニズムの共通性に着目し、動物の生命力の神秘も研究する。「病は気から」のメカニズムを紐解きながら、ココロとカラダを癒すヒーリング会社や整体学校など、癒し事業3社の代表として活躍中。

    座右の銘 : 「ありがとう」と言われる仕事 私の誇り

ピース 自己紹介

    ザ・ピースカンパニーのスタッフのピースです!普段は代表の藤井の補佐役として、病気のことで悩む飼い主さんと接したり、ご報告を受けたり、またたくさんの動物たちが回復していく姿を間近にみて、大きな感動と勇気をいただいております。そこでの経験を少しでも多くの飼い主さんにお伝えできたら、とてもうれしく思います。

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