犬の病気、猫の病気を助けたい~感動日記

イフの好転反応

2009年3月13日 14:17
イフの好転反応
こんにちは。早速のお返事ありがとうございます。今の症状は、起きてる時間が増えて疲労感が少なくなってきています。あと、元々末端冷え性なのですが、事故後さらに増強し、かなり辛い状況でした。

イフをつけた日に急に胸が熱くなり、それと同時に手が、かーーっと熱くなりビックリしました。その感覚がなくなってからは手の冷えが減少しました。足はまだ冷えていますが。そして、風邪でもないのに、急にくしゃみ、鼻水が出てきて、右太ももに湿疹が現れて痒みが出てきました。不思議です。

ピースより
イフの使用後の変化は、本当に人それぞれです。いつもながら、そう思います。今回の症状も、まだ好転反応とも言うべき反応が出たようですね。好転反応については、問い合わせがとても多いです。イフを使用後1ヶ月経ってもおさまらない場合は、警告反応として捉えた方がいいと思います。ここで、「好転反応」と「警告反応のおさらい」をしてみたいと思います。

<好転反応>身体が良くなろうとしている過程
自然治癒力の流れが活発に働きだすことで、身体が健康へ向かう時に再生反応が起こることがあります。

例) 体がだるい。咳がでる。下痢をする。寝付けない。湿疹が出る。高熱が出る。昔、捻挫したところが痛む。5年前の事故後の状態がぶり返してきた。落ち着いていたアトピーが激しく出てきた。

<警告反応>身体への負担の拒否
自然治癒力が働きだすようになると、肉体的変化だけでなく、身体の感覚が鋭くなってきます。それによって、体は、悪いものが体に入ったり、感じたりすると、体に違和感があると認識し、たとえ今までは大丈夫であったものでも、警告反応として現われることがあります。

例)
甘いものを食べると体がだるくなる。今まで、はいていた靴が痛くて履けない。インスタント食品が食べられなくなった。指輪をはめると肩がこったり、頭痛がする。時計をはめてると心臓がドキドキする。タバコがまずく感じるなど。しかし、これらは全て当たり前の感覚、正しい感覚が戻ってきた証ともいえます。ぜひ、身体の内側からのメッセージに耳を傾けて、自然な生活環境を心掛けましょう。

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