2010年2月 5日 18:11
タイトル イフは常時身につける必要はありません。
ザ・ピースカンパニー様
ご返信を長期間放置してしまい、済みませんでした。
商品は、12月26日に確かに受け取りました。12月の上旬に12歳の愛犬(シェットランドシープドック)体調不良に陥り、検査の結果、腎不全とのことで、ネット上で色々対策を調べているときに御社のことを知って早速購入させていただきました。
愛犬に付けてもみても特段変化も無いように感じましたが、たまに外すと途端に調子が悪くなるようには感じました。
1月14日時点で、BUN200以上 Cre11.1 P20と最悪の数値で以後も悪くなる一方だったと思いますが、1月30日に息を引き取るまでの間、立ち上がり歩く力、自分でトイレに行く力が残っており、病気を治すことはできなかったかも知れませんが、それがこのペンダントのお蔭なのかなと思えます。
今後は、自分に付けてみたいと思います。色々とお世話になりました、愛犬の最後を楽にさせてやることができて感謝しています。みなさまにも宜しくお伝えください。ありがとうございました。
ピースより
残念ながら、亡くなってしまいましたが、最後までがんばる姿を、飼い主様が必死に伝えてくださりました。辛い中、本当にありがとうございました。使ってみての感想が、かなり当てはまる方が多いのではないかと思い、今回あえて公開させていただきました。それは、、、 >>>愛犬に付けてもみても特段変化も無いように感じましたが、たまに外すと途端に調子が悪くなるようには感じました。
私自身(ピース)も、8年ほど使用していますが、普段イフに慣れていると、体の調子の良さを大きく感じることが難しいのですが、調子が悪くなったときに、イフを使用すると、体調が回復することで、やはりイフの効果を感じるという変な気づき方を今まで何回としております。
ということで、私の場合、常時身に付けるのではなく、調子が悪くなったときに、丁度お薬のように使用しているんです。イフは常時使用する事もできますし、私のような使い方もできますので、参考になればと思います。
>>>立ち上がり歩く力、自分でトイレに行く力が残っており、病気を治すことはできなかったかも知れませんが、それがこのペンダントのお蔭なのかなと思えます。
そういっていただけて、ありがとうございます。イフは万能とはいきませんが、最後の最後まで諦めず、希望の光になれたのでしたらありがたく思います。ワンちゃんのご冥福、心よりお祈り申し上げます。













