<5月2日>先日、if を購入した若草といいます。西洋医学でだめでも、東洋医学やカイロプラクティックを動物の治療に使っているところがきっとあるはずだと思い、インターネッでずいぶん探し、イフを知りました。
14歳になるパグを飼っているのですが、夜中に急に泣き声を上げ、獣医さんにみせたところ、老化現象によるヘルニアと診断、薬で痛みを和らげるしか方法はない,、とのことでした。歩くのもつらそうなときがあり、これ以上よくならないのなら(根本治療がないのなら)、ダメでもともと(ごめんなさい)というつもりで購入しました。
if をつけさせて3日目くらいから歩くのもしっかりしてきて、まだ薬は飲ませていますが、いまでは、ピョンピョンとびはねるようになっています。とても、うれしいです。薬と縁が切れたときどうなるか、また報告させていただきます。
とりあえず、お礼まで
<7月10日>
14歳の愛犬が、腰のヘルニアで調子が悪いのをなんとかしたくて、ifを購入しました。3ヶ月ほどになります。夜は、私がつけて、昼間はワンちゃんがつけています。つけて一週間ほどで、よく歩き回るようになって喜んでいましたが、薬をやめるとまた痛がるというのが、2ヶ月ほど続きました。
獣医さんにも言われましたが、ステロイドはよくきくけれど、薬に頼りすぎると、骨が溶けやすくなるという副作用があると。ワンちゃんの痛がる姿を見ると、私も何度も、もう老犬なんだから、体を楽にしてやった方がいいのではないか、と思い迷いました。
でも、その間、ifをつけて寝ると私の腰痛が嘘のようになくなるのです。だから、続けて着用してやれば必ず効果がある、と思って今日に至りました。一週間ほど前、再び獣医さんのほうから、薬(ステロイド剤)なしでやってみようと言われて薬を切ったのですがとても調子がいいです。うそのように動き回れるようになっています。
あの痛がっているときの様子からは、想像もつかないほど元気です。年齢も年齢ですので、また悪くなるときがあるかもしれませんが、散歩もでき、このような時がくるとは思いませんでした。感謝しています。ありがとうございました。
若草 恵子さん




