本日、イフが届きました。迅速なご対応ありがとうございました。
愛犬、タラコは今日も点滴治療、先生からは、
「黄疸もでている」
「あの数値だったらあのまま死んでもおかしくない」
「餌を食べるようになるかが勝負です」
と言われましたが、今日の私は、心のなかで、「だいじょうぶ、今日からはイフがある」
14才の老犬、予断はまだまだ許しませんが、全く希望がなかったろところに一筋のそれも明るい光がみえてきました。 本当にありがとうございました。
(中略)
愛犬、タラコは今日も点滴治療、先生からは、
「黄疸もでている」
「あの数値だったらあのまま死んでもおかしくない」
「餌を食べるようになるかが勝負です」
と言われましたが、今日の私は、心のなかで、「だいじょうぶ、今日からはイフがある」
と密かに自信がありました。
帰宅して早速イフを装着。こころなしか、昨日より落ち着いて見えました。
数時間後、ベッドからでてきたところに、好物のレバーを出した所・・・
食べた・・・・それも、完食。
イフをつけたら大丈夫と信じてはいましたが目の前のことが、ウソみたいでした。14才の老犬、予断はまだまだ許しませんが、全く希望がなかったろところに一筋のそれも明るい光がみえてきました。 本当にありがとうございました。
(中略)
【 ピースより 】
イフがすごいの?そんなこと全然ないです。イフの呼び水にタラコちゃん(なんとカワイイ名前なんでしょう)の生命力が応えてくれたのです。飼い主さんの必死の応援にぜひ応えて欲しいです。タラコちゃん、がんばって!!



